FFドラクエ観

垢停止解除されました。保障は勿論何も無いそうです(;´・ω・)
金は返ってくるそうですが、忘却だけ一時的使用不可にすりゃ良かったんじゃないかという。
ちなみに忘却郵便に入れてる人は消えてないそうです。
この中途半端な対応がさすがだなぁというかなんというか。



ひっそりと公式サイトで傭兵バトロワイベント開始されてましたね。
毎年してる人は気付いてると思いますけど、年々商品ショボくしてますよね。
ゴールドパックだったものがいつのまにか瞬間+偵察という微妙な物に変えてたり
祝福3日だったのが1日になってたりと細かいセコさが出てます。
でも無いよりはマシだと思ってますが、毎回商品の安易さには少し閉口してしまいます。


ATDAYはオーブを1から始めるかね・・。正直ペガサスの次の装備とか来られたら
製造果てしなすぎてもう心折れそうだよね。


装備というか戦闘力が最早頭打ちで製錬で伸ばすのは厳しい。
ペガサスの鎧もっと強くしたいんだけど+3とか4だともう製錬じゃきついよね・・
軽甲はあんまり強くないんだけど災禍の6があるから狩りでは問題ないんだよなぁ(;´・ω・)
正直ヒーローを最終的に武器+4~+7 鎧3↑ 他+1~+3をペガサスで揃えて
前衛遠距離傭兵は武器+3~+5、鎧3↑ 他+1~+3ぐらいで揃えておけば
不毛でもほとんど1Tで終わるし、戦略にも特に不満はなくなるよね。
杖ヒならヒの装備なんてNペガとかでもよかった。
対人に関しては製錬別にそんなに無くてもいいからなぁ。
現状で戦闘力がアトラス課金で買ったりしないで頭打ちになるラインは

近距ヒ265万
遠距ヒ250万
魔法ヒ235万 ぐらいだとおもいます。

魔力塔仕様で前衛超一杯入れたりとかの極仕様は別とした数値です。
鋸ヒと弓ヒはヒバフで+15万~20万。

まぁオリハル安くなった今では魔力塔も鯖バフと小銭の為に参加してるようなもんだし
戦闘力自体にあまり意味は為さないけどね (・ω・`)


今考えると自分がほぼペガで武器3個以外全部災禍だったおひたしんに僕が9割負けていたのは
とんでもなく腕の差があったんだなと思い返してしまう。











FFやドラクエ。両方やった事ないって人は1970年代以降の男性では
あまり居ないと思います。女性でもかなりの率でプレイしてる人がいそうです。
ただ今の1980年代後半ぐらいからの生まれの人はFFのみのプレイ者が多いそうな。

先日飲みながら少し年齢下~同じ位の人とその辺の話になり、じゃぁどれが一番面白かった

と聞くと

A(女性20代)「FFは4でドラクエは5」
B(男性30代)「FFは5でドラクエは6」
C(マスター30代)「FFは5でドラクエは4」
D(しらないおっさん)「FFは4までしかしてないから4でDQは3までしかしてないから3」
自分(自称18歳)「FFは9と10()でドラクエは4」

という答えに。
僕の勝手なイメージでまずドラクエから
1を好きな人はかなりおっさん。話す方角を選ぶ時代。難易度は高い。
2を好きな人は相当おっさん。ふっかつの呪文を入れる作業にオーガズムを感じる人。難易度は相当高い
3を好きな人は少し懐古的な印象と年齢が少し高め。難易度ゲーム性は高い。お気の毒ry
4を好きな人は懐古的でありつつもストーリーを重視する人。難易度は低め。稀にお気の毒ry
5を好きな人は少し欝な雰囲気を好みながらも結婚等人生観を重視する人。難易度は低め。お気の毒ry
6を好きな人は捻くれてるというか深読みが好きな知性的な人。難易度は普通。稀にお気の毒ry
7を好きな人は変わってる。何と言うか感想が言いにくい。難易度は低いが石版で殺意を覚える
8を好きな人は若い人。おっぱいが好きな人。

FF

1を好きな人はヤバイおっさん。僕もほとんどやってない。
2を好きな人はかなりおっさん。ドラクエよりFF派の人に大目。難易度は相当鬼
3を好きな人は懐古的な人。バグを寛容出来つつ大味なゲームが好きな人。難易度は高め
4を好きな人は腐女子と優しめの人。自己犠牲的な物語に陶酔出来る方が好む。難易度は低い
5を好きな人はストーリーよりゲーム性を重視する人。難易度は少し高め
6を好きな人は物語重視な方。音楽もシリーズNO1との呼び声で総合力が高い。難易度は低い
7を好きな人はハードボイルドな話や女性が好きな人。おっぱいもあります。難易度は普通
8を好きな人は結構渋い。まず絵からして渋い。ストーリーははっきり好みが分かれる。難易度は普通
9を好きな人は女性や童話好きな方に大目。キャラがコミカル。難易度は易しめ
10を好きな人はスイーツ()に大目。王道なラブロマンスや男気を好む。難易度は低め
11を好きな人はタルタルが好き。廃ネットゲーマーが好む。ノートリアスという言葉に反応する。難易度は人生
12を好きな人なんて居ない。とは言い切らないが微妙ゲーガンビットシステムは斬新だった。難易度は普通
13を好きな人は映像が好きな人。ルシがファルシでなんとかでパージするらしい。難易度は普通
14を好きな人はネットゲーマー。出だしで転んで再起不能という噂。スクエニちゃん息してない

(意見は完全に個人的な思い込みと偏見です)


僕が好きなのは9と10というスイーツっぽいエリアです。

僕はDQFFにはやはり「王道」を求めてしまうタチで変に捻くれてると評価を下げてしまう。
何故ならそれを期待して購入してないから。その辺の分野は他で満たすというスタンス。
その面ではやはりある程度の解りやすさと熱さ、それにゲーム性とストーリーのバランスを求めたくなる。
あと好みでは暗い方がいいね。
そういう面ではFF4や6、DQでは4、5は好きでした。
例外としてFF7はゲーム性とストーリーのバランスが素晴らしかったなという印象。
FF8はラグナは好きでしたが、主人公周辺のキャラに魅力を余り感じられず。
DQ7は相当印象薄でDQ8はゼシカのおっぱいみてました。
FF10は正直そんないいゲームでは無いと思ってますが、僕が好きなだけ。
理由は何かキャラ周辺とストーリーがド王道で愛せた。それ以降のFFは語ることも無い。

正直あんまり記憶にないですがDQ1は当時ゲームレンタル屋なんてものがありまして
そこで借りて1週間でクリアした記憶があります。
最後の世界の半分をやるという「はい、いいえ」の選択肢は印象的。
勿論最初は、はいを2度選んで絶望の淵へ。
SFC版しかプレイしてない人は知らないかもしれませんが
はいを2度選ぶとふっかつの呪文が流れ、画面がフェードアウトしてリセット以外
受け付けなくなります。そしてそのパスワードを入れるとレベル1装備為し所持金0から
始まるという鬼畜仕様でした。

DQ2はふっかつのじゅもんで壁パン3回ぐらいしてクリアする前に挫折。
その後ウルテクにて最強パスワードを使ってクリア。はっきりいって難しいゲームだったと思う。

DQ3の一番の敵はぼうけんの書の生存率。ROMカセット初期でバックアップシステムを使うという
革新的かつ自虐的な行為により日常的なレベルでデータ消滅が起こる仕様。
尚且つ、消える際には呪いの音楽と文字をゲーム起動と同時にプレゼントしてくれるという
開発の天使のような心遣いにより、全国の子供にトラウマを残す。
ROMを刺して3回以上起動に成功しなかったら耳を塞ぐか目をつぶって祈るべし
頭がおかしかった僕は全てプレイ後にこのゲームがどうやったら壊れるのかという
挑戦に出てカセットを風呂に沈めたり冷凍したりして耐久レースをしてました。
終いには火あぶりまでかましてもゲーム自体は壊れてなくバックアップROMだけが
破損しセーブできないドラクエ3が完成するという事になっただけでした。
ROMカセット基盤の丈夫さ万歳。

DQ4は僕が一番好きだったDQ。まずシナリオが章毎に別れているというのが斬新で
最後に集結して集まっていくという部分に熱さを感じました。
そして質の高い音楽に、主人公の村が最初に皆殺しにあうという暗くも王道なシナリオも自分好み。
これも3よりは頻度大分落ちたけどデータは結構飛ぶ。
ボス戦では逃げる7回すると確か全部改心が出る

DQ5はとにかく結婚して子供が出来るシステムに尽きる。嫁が選べるというのも印象的。
フローラ派とビアンカ派に別れビアンカ選ぶ奴は童貞と言われていましたが真相はいかに。
自分はぶっちぎりでビアンカしか選べない人でした。

DQ6はキャラが自分には愛せない。ストーリーも難しいであまりいい印象が無い。
今やればきっと理解しなおせて面白いのかもしれないけどやる気もあんまりない。
チャモロェ・・

DQ7、8は・・いいか

FF1は記憶になくFF2も一応クリアはしたけどダルすぎるゲームでまだFFとして
完成してなかったと思います。
自分の中でFFが本当に台頭してきたのは3からだと思ってます。
たまねぎ剣士さんのお陰かな。
そして4で完全に全国区になったかなと。シナリオに力を入れたお陰ですね。
5はジョブチェンジ等ゲーム性の部分に凄い力を入れていた。自分は微妙だった
6はとにかくシナリオと音楽が素晴らしい。恐らくこれが好きな人多いのでは。
7はティファがかわいい。ユフィがかわいい。シナリオも格好よくゲームも面白い。神ゲー
8はヒロインが印象薄。魔法ドローはねーよwww
9は王道で童話っぽい。
10は映画でやれって感じでゲームはおまけ。僕は好きだけど。
11は1年ぐらいでやめたけど危うく人生投げそうに。
それ以降はいいよね ('・ω・`)




今はもう共に地に落ちたタイトルな気がしますが、こうして誰でも知ってると言う部分では
凄い事だと思います。懐古的な印象があると評価を上げやすいという面もあります。
僕がどちらも凄かったと思うのは毎回斬新な事を考えているのと作りこみの深さにあったと思います
時代が進化して差別化を計れなくなった今では
あの何とも言えない高揚感を感じるのはもう難しいのかもしれません。


最後にゲームBGMマニアの自分がDQFFで好きな曲を

DQ3から
冒険の旅


開始街のアリアハンを出てこの曲を聞く事になります。ゲーム内では恐らく一番聞かされるBGM。
だけど、印象的でありつつ良い曲でありすぎやまこういちらしいオーケストラが似合う曲。
FC版よりアレンジ版の方が今では好み。

DQ4から
ジプシーダンス


4章での戦闘曲。この曲を戦闘力に使うという発想が当時では少し時代を先に行ってる。


DQではDQ3のゾーマ戦の曲等が評価が高いが自分はあれは別に微妙・・という感想。
好みでいうとFFの方がサウンドでは好き。

FF6から
仲間を求めて


世界崩壊後のマップ音楽。儚さがとても表現されている曲。

FF9から
この刃に懸けて


独りじゃないの方が人気はありそうだが、自分はこっち派。

FF10から
ザナルカンドにて


とにかく素晴らしいメロディー。オーケストラコンサートを見に行ってしまった。


FFDQの曲はアレンジも含めて聞きすぎて少し食傷気味だけどたまに聞きたくなるよね。
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by guruguruguru777 | 2012-04-26 15:18 | 生活ティカ
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